モテる男はモテるが故にモテる?女を引き付ける為にはブランディング!?

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人は、特に日本人は、共感・ブランド力・プレミア感などに大きく依存している。
これを上手く操作する事で、女もまた扱いやすくなる。
今回はそんなお話。

【モテる男はモテる!?】

「何を言っているんだ?」と思うかもしれないが、これは基本的な話でこと、『モテる』と言う事に限らず、「金持ちは金持ち故に金持ち」で「人気者は人気者故に人気者」。
逆に「モテない奴は、モテないが故にモテない」、これは、人が共感に依存しており、人は共感する事で安心感を得ているから。

つまり「モテている」と言う事自体が、女を引き付ける要素となり「モテている」と言う事に女がまた群がる
逆に、「モテてない」と言う要素自体が問題となって、女から敬遠され「モテない」原因となる。
では、「モテない」奴は「一生モテない」のかと言うとそうでは無く、要は「モテている」と思い込ます事だけでも、ある程度「モテてしまう」と言う事

様は、モテるポテンシャルを持っていたとしても「モテない」と言う印象をも撮れている状態では、「モテない」が、モテるポテンシャルを持ち合わせていなかったとしても、「モテている」と言う印象を与える事が出来れば、全くモテていない人間であったとしても、多少モテる様になる。
この様な印象操作をする為には、自らをブランディングして、「モテている」という印象を与える必要がある。

【ブランディングとは?】

女にとって、「みんなに人気でモテてる」と言うのは、男を選ぶ上での、1つブランド力のある物で価値を見出しやすい。
ホストがモテるのは、テクニックやポテンシャルもあるが、全く持ち合わせていない人間でも、ホストと言うだけで、それとなくモテてしまうのは、「ホスト」と言うブランド力に惹きつけられてしまう女が多いからである。

これは、ホストであると言う事を、着飾ったり・普段の立ち振る舞いなどで、演出している。
これによって、ホストという1つのブランド力を、自ら演出してブランディングしている。
こうして、新人で一般人とほとんど大差が無かったとしても、あたかもハイブランドかの様な印象を与えている。
ホストと言うブランド力を、ブランディングによって演出する事で、「人気者・かっこいい・金持ち・カーストランキング上位」と言う様な印象を、女が勝手に受けて、思い込んでくれる。
これが、「ホストは、ホストが故にモテる」と言う様な、ホストと言う事をブランディングしていると言う事。

つまり、様々な行動や立ち振る舞いなどを、SNSで発信したり、直接見せる事で、誇張した印象を与えたり、印象を操作したりするのが、所謂『ブランディング』。
また、芸能人やYoutuberなどの、人気商売の人間たちが、メディア媒体に露出している時のキャラを演出して作り上げているアレもブランディングの1つだ。
芸能人たちも、自らをブランディングして、誇張した印象や印象操作によって、人気を得たり・保ったりしている。

【ブランディングは強力故に注意が必要!?】

ブランディングは、その本質が印象操作と言うところから、強力な効果が故に、ブランディングの仕方を間違えると、とんでもない事にもなり兼ねない。

例えば、クールな男と思われたいと思い、クールに振る舞い、自分をクールな男として、ブランディングしようとしている男が、間違ったクール振りをして、ブランディングを失敗すると、「暗い奴」と言う印象を与えてしまい、「クールでかっこいい」どころか、「暗くてキモい奴」と言う印象を与えてしまう事になる。
こうなってくると、ブランディングによって、女を引き寄せるどころか、女から敬遠されて引かれてしまう様な事になってしまう。

この現象は、芸能界の様な人気商売界隈でもよく見られる。
炎上の印象が定着している人間では、良かれと思って行った事や、発信した事を、次から次へと逆手に取られて、揚げ足取りをされる。
実際には、良い事も多く、叩かれる様な事でも無く、また炎上する様な事でも無いのだが、批判され・非難され・炎上する。
この様に、自身のブランディングが、意図と違った方向に向かって行ってしまうと、効果の強力さ故に、マイナスとなる効果もまた強力だと言う認識を持って行って欲しい。

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