女性が嫌いなプライドが高い男という印象を与える行動や言動は!?

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女性は、自信の無い根暗でネガティブな思考の男性を嫌いますが、対照的な自信があり過ぎる、プライドの高い男性も嫌います。
どちらにおいても、極端すぎるのは良く無いと言う事なのですが、ではどういった行動や発言が、女性に「プライド高い男」だと思われてしまうのか?
今回は、プライドが高い男に見受けられる傾向や、女性にプライドが高いという、印象を与えてしまう、行動や発言についてお話していこうと思います。

プライドが高い男性に、よく見受けられる特徴として、自らの「武勇伝」や「自慢話」を、すぐにする男性が多いです。
これは、女性が嫌いな男性の話、TOP2で、こういった要因が、女性から敬遠される原因となる所なのです。
更に、めんどくさい事に、プライドの高い男性は、この武勇伝や自慢話を、否定されたり、興味を持って貰えないと、不機嫌になったり、怒り出したりするのです。
こういった事から、プライドの高い男性が、女性から敬遠されてしまうのも、仕方ないと分かります。

では具体的にどんな話をするのか?、武勇伝・自慢話で一番多い典型的なパターンは、「昔は悪かった」というものです。
しかし、「俺も昔は悪かったんだけど丸くなった」みたいな話をされたところで、女性からするとそれは、黒歴史という印象しか受けないので、「この人は、自分の汚点を、なんでこんなに自慢げに話してくるのだろう。めんどくさい」としかならないのです。
このパターンの話は、武勇伝・自慢話の中でも一番最悪なパターンで、「武勇伝を語りながら、人生の汚点を自慢してくるバカな男」になってしまっているのです。

過去の失敗や汚点を、自慢げに話してくる男ほど滑稽なものはありません。
女性のきらいな話を、ギュッと凝縮したような話なので、それはそれは、女性からめんどくさいとしか思われませんよね。
その上「凄いね!」と言っておかないと、機嫌が悪くなったり・怒ってしまう訳ですから、合わせる女性の身になってみたら、こんなにめんどくさい事はありません。

また自慢話は、特にキャバクラなどで、多く見受けられますが、キャバ嬢に自慢話なんて、一番最悪のパターンで、大抵の男の自慢話は、「またか…なんでその程度の事自慢してくるの?」とキャバ嬢に思われています。
キャバ嬢は毎日何人ものお客さんを相手しています。
その多くが、キャバ嬢にアピールしようと、「俺は凄いよ」アピールで自慢話をしてくるのです。
毎日そんな男達の話を、ずっと聞かされているキャバ嬢からしたら、これほどうんざりする話は無いのです。
またキャバ嬢は、もちろん自分のお客さんの中に、1人ぐらいは凄い人がいたりするもので、本当に凄い人たちを知っています。
そんな人たちは、自慢話や武勇伝を話たりしてきませんし、比較対象がそんな人たちであることも知らずに、毛が生えた程度の人間たちが、猛烈な「俺凄い」アピールをしてくるのです。
それはそれは、滑稽に見えているでしょう。

またプライドの高い男性は、基本的に、他人よりも自分の方が優れていると思っているので、基本上から目線で話をしてきて、こちらの意見は聞き入れず、「俺が正しい」と言う調子で話てきます。
つまり、自分が正しいと思っている状態で、こちらの話を聞き入れないので、会話が成り立たないのです。
言葉のキャッチボールが出来ないのでは、話しをするのもめんどくさくなってしまいますよね。
こういったところが女性から敬遠される理由なのです。

この様に、傲慢な態度や、自意識過剰な発言をしていると、女性に「プライドが高い」と言う印象を与えてしまい、プライドの高い男性と言うレッテルを張られる事になります。
女性にモテたいと思っているのであれば、プライドが高いという印象を、女性に対して与えてしまうのは、避けねばなりません。
こういった行動は、自殺行為でしかないので、気を付けましょう。
具体的な対策・解決法に関しては、またの機会にでもお話出来ればと思います。

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