たった3万円でキャバ嬢を口説き落とす方法!?

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皆さんの中にも、キャバクラに通った事のある人ならば、「毎日の様に通ったり、多くのお金を貢いだのに結局、お店の外で会う事すら出来ず、良いお客さんにされてカモられてしまった」という経験をした事があるのではないでしょうか?
私のもとにも、こういった内容の相談は良く来ます。
今回は、キャバクラの必勝法について解説していこうと思うので、さきに言った様な経験の無い方も、これからキャバクラに移行と思っている方も、キャバクラやガールズバーなどで夜遊びをする際に、失敗しない為に、是非読んで頂きたいと思います。

かつて私もホスト時代には、お店が休みの日には、キャバクラや水商売のお店に足を運び、営業(キャバ嬢を口説き落としてお客さんにする事)に行きましたが、私の新人時代から営業に使う金額は、3万円と言われていました。
私も最初の頃は、「何故3万円なのか?」という事が全く分かりませんでした。
しかし営業を繰り返していく中で、キャバクラにおいては、3万円より多くても少なくてもダメだと言う事に気が付きました。

もちろんジャスト3万円にと言う話ではありませんが、1万円では少ないし5万円では多いと言う事です。
では、何故3万円でなければいけないのか?この3万円と言う額にはちゃんとした理由があり、『基本料金1万+延長1万+酒代1万』と言われる根拠があります。
この3つの1万円が、重要なものとなってくるのですが、ここからは、その3つの1万円について、1つづつ説明していきたいと思います。

まずは最初に、1つ目に≪基本料金≫
これは、キャバクラで遊ぶ上で、基本的に掛かってくる料金の部分です。
キャバクラで遊ぶ以上は、1万円はかかると考えて下さい。
ここをケチっている様では、いくら頑張ってもキャバ嬢からすると、ただのケチな男としてしか見えない場合が多く、前提としてケチとイメージが付いてまわるので、頑張ったところで、キャバ嬢を落とすのは難しいと言う事です。

何故1万円なのか?細かい内訳は、キャバクラの1セット辺りの全国平均で50分¥6000円、ドリンク代が¥1000円、女の子の指名料が¥2000円、合計¥9000円で約1万円と言う計算になります。

まずは、キャバクラのセット料金が6000円。
ここは、キャッチ時の交渉で、安くなったりもしますが、値切らず通常料金が望ましいです。
キャバ嬢は、ここの料金などもちゃんと見ていますので、値切っている事はすぐにばれてしまいます。
ですので通常料金で入店する方が、キャバ嬢にケチだという印象を与えにくいです。

次に、ドリンク代。
これも絶対にケチってはいけません。
平均が1杯1000円ですが、ここを渋る客をキャバ嬢は、一番ケチくさいと感じます。
ドリンクを聞かれた時は、渋らずにスマートに出しましょう。
「え~」「どしようかな?」や「1杯だけ」の言葉は、キャバ嬢を口説く上では、タブーとなる発言で、完全にNGワードです。

最後に指名料。
そして、当たり前ですが、お目当てのキャバ嬢を口説く為には、自分の席に居てもらわなくては話になりません。
ですので、もちろん指名をしないといけないので、指名料が掛かります。

そして、2つ目の≪延長≫
内訳は「基本料金」とほとんど変わりませんが、意味は大きく変わって来ます。

延長に関しては、特定のキャバ嬢を口説く為に指名をして延長している訳ですから非常に大事な1セットとなって来ます。
キャバ嬢にとってもこの1セットは今後リピートしてもらって客さんに出来るかがかかって来る大事な時間です。
ではこの1セットで何をすればいいのか?「口説く?」「告白?」「アフターでセックス?」どれも違います。

キャバクラに来店時の、最終目的は、連絡先の交換です。
アナタは、「っえ?」っと思われたかもしれませんが、実はここで出会って直ぐに口説く事よりも、連絡先の交換を最終目的とし、紳士的に振舞う事が、今後最終的にとても大切な事となって来ます。

3万円で、キャバ嬢を落とす方法なのですから、もちろん来店は1回でキャバ嬢を落とします。
ですが、お店での数時間だけでは、ハッキリ言ってホストでも難しいです。
なので、ホストも営業の時は、連絡先を交換し、そこで口説くと言う方法をとります。
しかしながら、店にも来ない人間と延々とやり取りをしている程キャバ嬢も暇ではありません。
「店に通い詰める」と良いお客さんになってしまいますが、「店に来ない」と思われてしまっても、連絡が切れてしまうのです。
なので、店には行かないけれど、店に来てくれると思わせなければいけないのです。

「そんな矛盾している様な事出来る訳がない」と思うかもしれませんが、実はキャバ嬢に、「また来店してもらえる」と思わせる為に有効な手段があるのです。

それが、3つ目の≪酒代≫となって来ます。

何故ここで酒代?と、思うかもしれませんが、ここで言う酒代と言うのは、キープボトル代の事で、大抵のお店では、キープボトルが大体1万円前後からとなっているので、一番安いものでは無く、下から2~3番目の値段のキープボトルを頼んで、大体1万円ぐらいなので、酒代1万円となっています。

では何故キープボトル?と思うかもしれませんが、ここでのキープボトルというのは、とても重要になります。
まず、キープボトルと言う、少し高価な物を頼むという事で、それだけ興味があると言う事を、キャバ嬢にアピールすることができ、キャバ嬢のドリンク代も節約する事が出来ます。
そして、キープボトルを頼んだと言う事は、次回も来店を考えていると、キャバ嬢に思わせる事が出来ます。

何故、キープボトルを頼んだだけで、キャバ嬢が、「また来店してくれると」思うのか?もちろん、これにもちゃんとした理由があります。
キープボトルがあるのに、2回目に来店しない客は、ほとんどいません。
なので、キープボトルを頼んだ事で、お店に行かなくても、キャバ嬢も簡単には、連絡を切りづらく、継続的に連絡が取れるので、来店せずに口説く事が出来る様になる訳です。

では、なぜ店に通ってはいけないのか?
キャバ嬢にとって、求めてもいないのに、勝手に来てくれるお客さんほど扱いやすい客はありません。
こうなってしまうと、もうキャバ嬢にとっては、完全にカモ、お金も使ってくれて店にも来てくれる、こんなにおいしいお客さんを逃すわけがありません。
なので、お店には、基本的にあまり通わない方が良いのです。

今回解説してきたのは、あくまで、「キャバ嬢を口説き落とす為の手順」です。
もちろん、今回解説してきた内容以外にも必要な事は多くあります。
どんなに、この方法を実践した所で、「くたくたのスエット姿だったり」、「うつむいて喋れなかったり」、「自己中心的な話・態度」では話にもなりません。

この方法を成功させる為に、必要なテクニックや要素については、ここではお話しきれないので、【たった3万円でキャバ嬢を落とす方法】を、参考に実践して頂ければと思います。
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